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作品と商品ランナー2020-07-25 18:10:39
皆さんこんにちは ランナーです。

いつも見てくださっている方、初めてみてくださっている方、ありがとうございます。

本日は作品と商品の差について自分なりの解釈で書き込みをしようと思います。

皆さんの中にもパッと答えが浮かぶ人もいると思いますが、私は“作品とは自己満足できるまで作り続けられるものであり、
商品とは求められたものを期日内に納品するもの”ではないでしょうか。

作品にはすぐできてしまうこともあれば、ずっと納得いかずに、ずるずる作り続けてしまうこともあります。しかしそれが良しとされるものです。
趣味の世界で作り、自分が納得するまで自由に作っていいもの、それが作品です。



そして商品とは、誰かに期限付きで求められているものではないでしょうか。
それは時に同じように自分自身が商品にならねばならない時もあると思います。
時間をかけすぎてはいけない、求められているうちに作らねばならないものだと思います。



そしてそれは物に限らず、自分の人間関係や自分自身も、時には商品になり作品なのではないでしょうか。

☆時間はすべての人に平等にあり、その中で自分自身がどう生きていくかは一生の作品作りだと思います。

     

例えば
・会社員でいつも同じことで怒られる人もいます。しかしそれは本当はその人は怒られたいのです。怒られるのが本当にいやだったら怒られるような行動はとらなくなるのですから。
・人の意見を聞きたくない人もいます。人の意見聞きたくなかったら自分の意見を通して生きれる方法をとるようになります。
・人と会いたくない人もいます。人と会いたくなければどうやったら人と会わずにいい生活ができるかを考えて、そういう仕事をすると思います。

ありのままの自分を受け入れて、自己分析し、自分に合わせた自分を高める仕事、行動、生き方をすればいいと思います。
結果自分はこう生きたという作品を日々作っていると思うと、どんなことが起こっても「これも自分という作品の一部」という風に考えられるかもしれません。



☆自分を価値あるものにするか否かは自分自身の考え方一つだと思います。自由意志というものです。

例えば
学校で自分の嫌いな担任の先生がいました。

その生徒は自分に差別をしていると思いました。
勉強も嫌いでしませんでした。

しかしある時、クラスの席替えがありました。
先生がどこからか聞きつけて自分の座る席をてきとうな理由を付けて自分の好きな人の隣の席にしてくれました。



次の瞬間自分は
「先生は自分のことが嫌いなのではなく、関心を持ってくれていたんだ」と思い先生のことがすこし好きになりました。
毎日隣の席の子の気を引きたくてまじめに勉強してみることにしました。
結果成績も上がり、女の子も好意を持ってくれるようになりました。
それ以降、先生に感謝するようになりました。



これは先生やクラスメイトは全く変わってはいないのに、生徒はきっかけがあることによって自分の行動を変えた結果、良い成長ができたといえるのではないでしょうか。

☆自分自身のことを好きになるように行動する。
誰もが気分の悪い時もありますし、落ち込むこともあります。しかしその状況を続けると同じ事を繰り返してしまうことが多いです。
ではどうすればよいのか。
とても簡単です。



・暗い気分になったら自分で笑える動画でも見て笑ってみる。
・職場の仲間に相手のことを褒めたり、テンションやモチベーションが上がるようなことを話す。
・不平不満口泣き言を言わない、態度や顔に見せないこと。
・いつも笑顔で親切な人になろうと心がける。
etc

というように自分で自分のご機嫌を取る努力が必要なのではないでしょうか。
そうすると、めげない自分、頑張れる自分に気づき、自分のことが好きになってこれるのではないでしょうか。


☆仕事とは必要とされていること、誰かのためになっていることであり、会社とはその親切を作る仲間の集まりだと思います。
もちろん働いて自分もいい収入を得ることが笑顔につながると思います。



何かしようと思った人はすぐに行動してみてください。
結果は行動したときにすぐに出ますし、悪い結果なんて存在しません。失敗したと感じたとすれば、それは改善点の結果です。

何もしない人、動かない人、目立たない人ほど損をしていく時代となっております。

自分が商品だとしたときに、たくさんの人からいい評価うけて、結果人生において自分自身が最高傑作になればよいのではないでしょうか。

簡単にまとめてみました。
ご閲覧ありがとうございました。 ランナーでした。

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